ホーム|カテゴリ別商品一覧: 人気 > アーティスト・音楽・芸術zippo 横尾忠則 漆仕上げ 2002年絶版モデル 浮世絵
商品詳細
zippo 横尾忠則 漆仕上げ 2002年絶版モデル 浮世絵

zippo 横尾忠則 漆仕上げ 2002年絶版モデル 浮世絵[Z-0684]

販売価格: 8,925円 (税込)
[在庫なし]
希望小売価格:8,925円
有名な美術家、横尾忠則デザインのジッポーです!艶やかで鮮やかな風合いがとても美しい一品。ボディは漆塗りで、つやつやしています。裏面には「Yokoo」のサイン入りです。2002年絶版モデルですのでお急ぎください!
商品詳細
解説:横尾忠則(よこおただのり、男性、1936年6月27日生まれ)は、兵庫県西脇市出身の美術家です。現在は多摩美術大学大学院の客員教授をしています。神戸新聞社にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立しており、1980年7月にニューヨーク近代美術館にて開催されたピカソ展に衝撃を受け、その後、画家宣言。ビエンナーレ展にたびたび出展しています。それ以来、美術家としてさまざまな作品制作に携わっており、俳優もすることがあり向田邦子脚本によるテレビドラマ『寺内貫太郎一家』では、倉田という謎の多い人物を演じました。「うるし」の語源は「麗し(うるわし)」とも「潤し(うるおし)」ともいわれていて、その通りつるつるとした質感が特徴です。漆の最も一般的な用途は、塗料として用いることです。黒く輝く漆塗りは日本の伝統工芸としてその美しさを評価され、食器や高級家具、楽器などに用いられています。碁盤の目も、伝統的な品では黒漆を用いて太刀目盛りという手法で書かれています。漆には腐敗防止、防虫の効果があります。熱や湿気、酸、アルカリにも強い性質を持っていますが、紫外線を受けると劣化してしまいます。また、極度の乾燥状態に長期間曝すと、ひび割れたり、剥れたり、崩れたりします。ジッポーとしても、工芸品としても大切に扱いたいこだわりの一品です。
コンディション:新品・未使用
写真でチェック
(画像をクリックすると大きく見られます)
(画像をクリックすると大きく見られます)
(画像をクリックすると大きく見られます)

こちらもおすすめです