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商品詳細
zippo SEGUNDO SANZ 1990年製造

zippo SEGUNDO SANZ 1990年製造[Z-0055]

販売価格: 10,290円 (税込)
[在庫僅か]
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#200ブラッシュクロームのボディーに、車の絵柄と「SEGUNDO SANZ」の文字がエッチング&ペイントされています。90年代は、ジッポー社にとって躍進の時代でした。1993年、ナイフの名門「ケース社」を子会社として迎えました。1995年には、第1回目のスワップミートが開催され、日本では、1998年に東京で第1回スワップミートが開催されました。1990年の10月(J)から、ボトムの刻印にMADE IN U.S.A.が追加されるようになりました。さらに1992年の一時期、ローマ数字だけ大きい刻印が存在します。ボトム刻印は、毎月変わるため多少のばらつきがあり、生産ラインの数だけ刻印はあるのです。
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解説:もともとジッポーは実用に徹したライターとして、愛されていました。コレクションされるために作っているものではないにも関わらず、いつのまにか集めていってしまい、デザインや年代など、調べるほどに楽しみは深くなっていく魅力があります。ジッポーは底の刻印で年代が識別できる所も特徴のひとつです。大きく分けられるロゴのデザインは、3種類あります。次にロゴの左右を良く見ると記号のようなものが刻印されています。これが製造年を表す記号です。ジッポー社が品質管理の徹底を図るために1957年より採用している方式です。それ以前のものは、USパテント・ナンバーの有無やデザインで製造年を判別するしかないので年号を確定できるモデルは少ない。1986年からは、製造月も判別できるように配慮し、右側に製造年を示すローマ数字、左に製造月を示すアルファベットを刻んでいます。ボディーは、定番の#200です。1936年にジッポー社が初めて付けた商品番号"No.200"は、当時$2.00だったため付けられ60年以上経った今でも変わらない永遠の定番。ジッポーにおいての基本スタイルともいうべきモデルです。クロームメッキを施し、ヘアライン加工で仕上げた至ってシンプルなデザイン。
コンディション:新品・未使用
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