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商品詳細
zippo 3バレル #200 ブラッシュ・クローム USED 1946〜47年製造

zippo 3バレル #200 ブラッシュ・クローム USED 1946〜47年製造[Z-2208]

販売価格: 48,000円 (税込)
[在庫なし]
ボディーは、定番の「ブラッシュ・クローム」#200です。1936年にジッポー社が初めて付けた商品番号"No.200"は、当時$2.00だったため付けられ、60年以上経った今でも変わらない永遠の定番です。ジッポーにおいての基本スタイルともいうべきモデルです。クロームメッキを施し、ヘアライン加工で仕上げた至ってシンプルなデザイン。少しザラザラした手触りがあり、すべりにくい仕上げになっています。5、10年と使い込めば、クロームがはがれ、ブラス地が見えてきて、より一層良い味が醸し出されます。ヒンジの部分は、3バレルになっていて、今のヒンジより大きくボリューム感があります。
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解説:もともとジッポーは、実用に徹したライターとして愛されていました。コレクションされるために作っているものではないにも関わらず、いつのまにか集めていってしまい、デザインや年代など、調べるほどに楽しみは深くなっていく魅力があります。ジッポーは底の刻印で年代が識別できる所も特徴のひとつです。大きく分けられるロゴのデザインは、3種類あります。次にロゴの左右を良く見ると記号のようなものが刻印されています。これが製造年を表す記号です。ジッポー社が品質管理の徹底を図るために1957年より採用している方式です。それ以前のものは、USパテント・ナンバーの有無やデザインで製造年を判別するしかないので年号を確定できるモデルは少ないです。1986年からは、製造月も判別できるように配慮し、右側に製造年を示すローマ数字、左に製造月を示すアルファベットを刻んでいます。このジッポーのボディーは、定番の「ブラッシュ・クローム」#200です。1936年にジッポー社が初めて付けた商品番号"No.200"は、当時$2.00だったため付けられ60年以上経った今でも変わらない永遠の定番。ジッポーにおいての基本スタイルともいうべきモデルです。クロームメッキを施し、ヘアライン加工で仕上げた至ってシンプルなデザイン。少しザラザラした手触りがあり、すべりにくい仕上げになっています。5、10年と使い込めば、クロームがはがれ、ブラス地が見えてきて、より一層良い味が醸し出されます。
コンディション:USED商品ですのでメッキのはがれや、コキズが全体的にありますが、良い状態です。ヒンジは少しゆるくなっていますが、お使いいただける状態です。こちらのジッポーにはオリジナルの箱がついていませんので、現在のジッポー社の箱をお付けいたします。
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